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ニュース 2020.5.5

【随時更新】博耕房大学受験部 ゼミ担当講師メッセージ


  •  博耕房大学受験部のゼミ授業担当者より、それぞれメッセージを寄せてもらいました。随時更新していく予定です。


  • 【第1弾】現代文担当の小池陽慈のnoteにて4月5日におこなわれた「博耕房・大学受験セミナー」のリポートをおこなっています。博耕房の目指す国語指導、そして、これからの大学入試国語に向けて高校生たちが備えるべき姿勢が見えてくるでしょう。

  •  小池陽慈note①


  • 【第2弾】古文担当の葛西佑也のnoteを紹介します。博耕房のゼミ授業で取り組む内容が見えてくることでしょう。なぜ『方丈記』を題材にするのか。その理由が分かります。

  •  葛西佑也note①


  • 【第3弾】現代文担当の武川晋也のnoteでは、現代文の学習で取り組むべき「語彙」をテーマに、その強化の具体的方策に触れています。学校が休校しているいまの時期、語彙力増強に向けてアクションを起こしてみてはいかがですか。

  •  武川晋也note①


  • 【第4弾】古文担当の葛西佑也のnoteが更新されました。今回は博耕房のゼミ授業「ベーシック古文」で『原色小倉百人一首』(文英堂)を教材としてセレクトしたその背景を語っています。おすすめの百人一首関連書籍の紹介もあります。高校生の皆さん、ぜひ参考にしてください。

  •  葛西佑也note②


  • 【第5弾】現代文担当の武川晋也が自身のnoteにて「読解」の定義から論理構造を見抜くトレーニングまで幅広く説明しています。おすすめの参考書も紹介していますので、高校生の皆さんはぜひ手に入れて学習を進めてみてはいかがですか。

  •  武川晋也note②


  • 【第6弾】古文担当の葛西佑也のnoteが更新されました。今回は「古典に親しむ」ために、また、「古典の学びを深める」ために参考になるおすすめの本を紹介しています。興味のある本を見つけて読んでみてはいかがですか。古典の新しい魅力に気づくかもしれません。

  •  葛西佑也note③


  • 【第7弾】現代文担当の武川晋也がnoteにて読書にちょっと苦手意識を持つ高校生に向けて、「親しみやすい」けれど「深く考えさせられる」本を何冊か紹介しています。学校が休校しているこの期間に読んでみてはいかがですか。本の面白さが味わえたなら、それはきっと大きな財産になるはずです。

  •  武川晋也note③


  • 【第8弾】古文担当の葛西祐也のnote「日本古典と感染症」の記事が公開されました。この記事を読み進めていくと、コロナ禍で悩み苦しむいまも歴史のひとつになるのだという当たり前のことが改めて感じられるのではないでしょうか。

  •  葛西佑也note④


  • 【第9弾】現代文担当の武川晋也のnoteが公開されました。前回の「読書のススメ」の続編ですが、今回は読書に平生親しんでいる高校生に向けて幾つかの本を紹介しています。同級生たちに「一歩差をつける」読書をこの学校休校の期間に実践してみませんか。

  •  武川晋也note④


 

 

 

 

 
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